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来客用布団のダニを増やさず収納する方法

 お盆やお正月などの長期休暇や連休に、家族や親せきが帰省するというお宅も多いことでしょう。

来客用布団の収納方法

お客様が帰った後の布団、どうしていますか?
すぐに畳んで押し入れに仕舞う、というのは最悪です。すぐにダニが大発生!
布団も押し入れもダニだらけになってしまいますよ〜

 

来客用布団(敷き掛け両方))の仕舞い方としては、

天日干しまたは布団乾燥機をかけて、布団の湿気を取る

 天日干しの時は、内部からダニの死骸が粉々になって浮き出て来るので、布団は叩かないことです。
湿気を飛ばすことで、ダニだけでなくカビ対策にもなります。

 

掃除機で布団表面のほこりやダニの死骸を吸い取る

 掃除機でもOKですが、ふとん専用クリーナー
だとより掃除しやすく、きれいになります。
これは布団表面にダニのえさを残さないためです。

 

布団収納袋に入れる

 ほこりがつかないよう、押し入れへの直入れはせず、布団圧縮袋などに入れます。
掃除機で中の空気を吸い込む布団圧縮袋でもOKですが、[ふとん収納ケース 持ち手付き] 布団の大敵!湿気やホコリからガード! 収納スペースがスッキリ♪ (厚手不織布製・ブルー)
などのように最近は、コンパクトにしまえるタイプもあります。

 

布団収納袋に入れる際、アロマの香りのダニ忌避剤ダニよけシリカ
を2袋ほど一緒に入れると、ダニを寄せ付けません。

 

来客用布団と一緒に使ったシーツやまくらカバー、布団カバーは取り外して、洗濯します。
タオルケットや肌掛けなどもそのまましまわず、洗濯しましょう。
枕は、布団と一緒に天日干ししましょう。取り込んだら布団同様、掃除もお忘れなく。

 

長年洗っていない来客用布団は「丸洗い」がおすすめ

 

来客用布団はたまにしか使わないので、全く洗ったことがない、という方も多いでしょう。
しかし、布団は使えば必ず汚れます。
何十年も一度も洗ったことがない、という来客用布団は布団クリーニングに出してみませんか?
丸洗いならダニはほとんど死滅します。ダニのいない気持ちのいい布団にしてみませんか?

 

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