おすすめダニ退治方法口コミ

エアコン内部のダニ退治は掃除から

ダニ退治で見落としがちなのが、エアコンです。
ダニはとても軽くて微細なので、空気中を常にふわふわと浮遊しています。
ほこりやカビの胞子などと一緒に、人間が室内を動くたび上へ舞い上げられ、知らないうちにエアコンに付着、
エアコンの中まで入り込むことも…

 

エアコン掃除

エアコンをスイッチオンして送風を開始すると、内部に入り込んだダニやほこりなどの「ハウスダスト」が部屋の中に吐き出されます。
たとえば、夏にフル回転させたエアコンを涼しくなってしばらく使用せず、掃除しないで置いておくと、秋冬の寒くなった時に暖房として
再び運転させた時、カビの胞子を含んだほこりが部屋中に飛び散ることに…

 

秋ダニが減ってもアレルギーが出る原因は

 秋は気温が下がり、ダニにとっては少し住みにくくなりますので、ダニ自体は少なくなります。
しかし!エアコン内部など、夏の間に急増したダニの死骸やフンがあちこちから出てくると、アレルギー性のぜんそくや鼻炎、
皮膚炎などを引き起こすアレルゲンになります。

 

エアコンはダニ対策だけでなく、こまめに掃除しないと、消費電力が余計にかかりますし、放置して使い続けていると故障の原因にもなります。
エアコンのフィルターは週1回は掃除し、内部の掃除もシーズンに1回は必ずしましょう。

 

エアコンの表面や床を毎日、ダスキンモップでおそうじ
して、ほこりをためないようにすると、ダニを含んだほこりを舞い上げることも減ります。

 

エアコンは、エアコン掃除用のスプレーを使っても掃除ができますが、奥の方まで入り込んだダニやほこり、カビなどは素人では除去しきれません。
古いエアコンを使っていて、家庭で掃除しても「なんだかカビ臭い」ということはありませんか?
そういう場合は、内部に相当ダニやほこり、カビなどがたまっていると考えられます。
シーズン1回のエアコン掃除は、プロにお任せしましょう。

 

エアコンのカビ掃除をした後にやっておきたいダニ対策

室内のカビが増えて、ダニのえさとなり、ダニまで増えないよう「カビよけ」や「防かび剤」を置くのがおすすめです。
カビちゃんバイバイはカビを取り除いてから、エアコンの上に置くだけ。
天然由来の香りの力でカビを防止するという商品です。
エアコンのカビ掃除をしてから、香りが全体に広がりやすいエアコンの上に置くのがおススメです!

 

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